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空に夢中



2008年3月から趣味で始めたラジコンヘリ&飛行機の練習記録です。
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空に夢中(ラジコンetc)


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「浜北−太田川ダム(かわせみ湖)サイクリング」 投稿者:たつや 投稿日:2019/04/24(Wed) 13:53:48 No.5697 ホームページ  引用 
https://youtu.be/DwNnSIF7OP8
 

先週末のサイクリング動画です。
平成最後の動画は、空撮ではなくサイクリングになってしまいましたww

「フルビワイチ/シミュレーション(GoogleEarth)」 投稿者:たつや 投稿日:2019/04/23(Tue) 10:06:43 No.5696 ホームページ  引用 
https://youtu.be/L_PjUNZ18KY

 
GWに予定している「フルビワイチ(226km)」のルートとスケジュールが決まりました。
寄り道するので、実際には230kmくらいになるかもです。
チョーのんびりサイクリングで、3泊4日にしました(^^;
車体のメンテはバッチリですが、体力だけが心配。
ロードサービスのご厄介にはなりたくないです!ww

「ビワイチ200km仕様のR6ですw」 投稿者:たつや 投稿日:2019/04/20(Sat) 08:26:44 No.5695 ホームページ  引用 
今日は、重量バランスと耐荷重、走行性能の最終確認をします。
搭載バッテリーは、42V×54,000mAhで2,000Whを超えました。

燃えると怖いですww

「夏場のLiPoバッテリー管理」(長文です)   投稿者:たつや 投稿日:2019/04/19(Fri) 19:38:28 No.5694 ホームページ  引用 
LiPoバッテリーの温度管理については何度も書いていますが、実は本当に大切なことは「温度」ではなく「電圧」です。
LiPoは満充電時の限界電圧が、4.20V(HV仕様では4.25V)と厳密に決まっています。
LiPoを充電する際には、各セルの電圧をモニターリングしながら、すべてのセルが均一に4.20Vになる様にしなければいけません。
そのために、LiPoを含めたリチウム系バッテリー充電器にはセルバランス回路が内蔵されている訳です。
  
夏場の飛行時にはバッテリーの温度がかなり上昇することがありますが、LiPoの特性上は60℃くらいまでなら大きな問題はありません。
60℃を超えると電解質の劣化を促進することになりますが、余程の過激飛行でもしない限り、正常なLiPoを使用した普通の空撮飛行であれば60℃を超えることは稀です。
つまり、飛行中のバッテリー温度については、それほど気を付けることはないということです。
時々、夏場は飛行時間を短くした方が良いとか言っている初心者パイロットを見掛けますが、決してそんなことはありません。
強いて言えば、飛行時間は冬場の方が短くすべきでしょう。
 
冬場のバッテリー管理では、離陸時及び飛行中に低温にならない様に気を付けなければいけません。
一方、夏場のバッテリー管理では、飛行中よりも保管時の方が遥かに重要になります。
LiPoの温度管理だけを考えるなら、保管時は0℃〜40℃くらい、飛行時は15℃〜60℃くらいは大丈夫です。
でも、電圧の視点から見た場合は、3.20V〜4.20V(HVは4.25V)の範囲を厳密に守らなくてはいけません。
温度に関しては「〜くらい」なのですが、電圧に関しては「厳守に!」ということです。
 
室内で充電したLiPoを車に積んで現地まで移動する時など、車のどこに積んだかによっては大きな問題になることがあります。
例えば、28℃の室内で満充電したLiPoを60℃くらいまで温めると、電解質に含まれる添加剤の活性化により各セルの電圧が約0.1V上昇します。
たったの0.1Vの上昇ですが、上述の通り、LiPoの安全許容電圧は厳格です!
0.1V上昇したままで放置すると、活性化した添加剤の影響により内部ジェル(電解質)の膨張が始まります。
俗に言う「妊娠状態」になると、内部抵抗が大きくなり、放電能力が低下して各セルのバランスも崩れます。
内部抵抗が大きくなると負荷時(飛行中)の発熱が大きくなり、正常なLiPoではあり得ないほど高温になってしまうこともあります。
また、放電能力が低下すると必要な電力を供給できなくなるため、急激な電圧ドロップが発生して最悪の場合は機能停止=墜落になります。
 
夏場のLiPoバッテリーの管理においてベストなのは、飛行直前にその温度環境下で満充電することです。
しかし、一般的にはそんな時間はないし、そんな面倒なことをする人はいないと思います。
通常は前夜にすべてのLiPoを満充電して、翌日の飛行に備えるでしょう。
であれば、車での移動中や現地での保管に、極力気を付けなければいけません。
 
1)LiPoバッテリーは、常に充電時の温度以下に保ちましょう。
2)炎天下で停車中の車内に放置することは最悪です。
3)移動中はできる限りエアコンの冷気が届く所に置きましょう(人が暑いと感じる場所はLiPoにとっても暑いのですw)。
4)現地では、機体もバッテリーも風通しの良い日陰に置きましょう。
 
なお、夏場の管理状況や使い方の良し悪しによって、次に迎える冬場のバッテリー性能に大きく影響することも忘れてはいけません。
 
 
ってな訳で、明日のサイクリングは、会社から太田川ダムまでの往復約70Kmです。
GWのビワイチ200Kmに向けた最終テストになります♪

「LiPo 5S-6000 追加」 投稿者:たつや 投稿日:2019/04/12(Fri) 19:29:02 No.5693 ホームページ  引用 
ようかんではありません。
ういろうでもありません。
これは、E-bike R6用のバッテリーですw
今回12本追加して、全部で28本になりました。
1台のR6にLiPoを14本(直列7セット)と純正LiIoを2セット積みます。
ついに、R6本体の重量と、バッテリー関連を含む後付け品の重量が同じくらいになりました。
全体の金額も、すでに40万円/台を超えてしまいました。
フルカーボン製の高級ロードバイク並みに、高いおもちゃです(><)
 
100万円弱の中古ツーリングバイク(エンジン)でも買って、タンデムで走った方が手っ取り早かった!?
とも、思ったりしてますww
いや、健康のためにはこがないとね(^^;
 
ってか、R6用とF3A機用のバッテリーは同じなので、全部で14回も飛ばせる様になったということです。
そんなには飛ばせないけどww

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