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2008年3月から趣味で始めたラジコンヘリ&飛行機の練習記録です。
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「DJI Phantom4Pro+」DJI GO4 の不思議w 投稿者:たつや 投稿日:2017/06/23(Fri) 19:35:36 No.5512  引用 
未だにちゃんとしたマップが使えない P4PP ですが、同じプロポ Ver.&同じアプリ Ver.なのに表示が異なります!
写真左側のプロポではマップが表示されるのに対して、右側はレーダーのみです。
右側はレーダーをタップしてもマップ表示にはなりません。 
左側のプロポはマップ表示にはなるものの、中国以外は広域表示だけです。
中国に関しては、かなりの詳細表示まで可能になっています。(WiFi接続時)
現在、中国の各都市についてオフライン用のマップを DL できる様になっていますが、右側のプロポでは、DL してもマップ表示自体がないので意味がありません。
今後の VerUp でどうなるのか分かりませんが、現状ですらマップが表示できたりできなかったりと、専用アプリにしては相変わらず不安定です(><)
 
P4PP の良いところは、タブレットが一体型なので飛ばすまでのプロセスがスマートです。
しかも、どのタブレットよりも明るくて見やすいです。
オートパイロットは使わない&マップも使わずにレーダーだけを使う、と使い方を限定すれば何も問題ありませんし、不自由も感じていません。
当然、僕は LITCHI や Pix4D 等のアプリも使うので、P4P のプロポも併用しています♪

「F3A P19」パターン 投稿者:たつや 投稿日:2017/06/05(Mon) 15:10:46 No.5511  引用 
来年から始まる新パターンです。
そろそろ確定でしょうか?

やっと覚えたP17も、あと半年で終わりです。
いつまで経っても飛ばすのはヘボですが、ヘボでもパターンだけは覚えないと競技にも参加できません。
半年掛けてボチボチと覚えます♪
 
と、その前に、来月はフタバ杯だった!
もちろん、まだP17ですw

「DOBBY & ELFIE」 投稿者:たつや 投稿日:2017/06/03(Sat) 18:25:49 No.5510  引用 
今日は風が強くて飛行機の練習はできず(><)
仕方なく、妻のお気に入り「DOBBY」の点検フライトをしました。
僕は購入した頃しかまともに飛ばしていませんが、何度もVer.Upを重ねて安定度が向上していました。
特に、初期の頃には不安定だったGoHomeも、今では安心して見ていられます♪
8m/sを超える強風下なので何度も風に煽られてましたが、ひっくり返る様なことはなく、さすがZEROTECHですね。
 
DOBBYの後で僕の「ELFIE」と「PXY-WiFi」を飛ばしたのですが、この2機は軽過ぎて風に勝てませんでした。
風が弱い時や屋内では簡単に飛ばせます。
ELFIEはDOBBYほどではないにしろ、高度維持機能が付いているので操縦は楽チンです。
こっちはフリップもできるし、飛ばすのは楽しいかも。
この3機はどれも航空法対象外なので、どこでもと言う訳ではありませんが気楽に飛ばせます。
 
https://youtu.be/BF-lZLpgVdk

天竜川遊覧飛行ww 投稿者:たつや 投稿日:2017/06/02(Fri) 11:10:38 No.5509  引用 
https://www.dronelogbook.com/flightTraceDoarama.php
 

GW中のフライトログから。

「バッテリーの低電圧警告」について 投稿者:たつや 投稿日:2017/06/02(Fri) 09:26:20 No.5508  引用 
(だいぶ前に自分で検証したことなので、違っていることがあるかも!?)
 
Phantom等におけるバッテリーの低電圧警告には以下の項目があります。
1)低電圧警告
2)重度の低電圧警告
3)低電圧RTH

1)低電圧警告とは、残量30%(デフォルト)になると画面上に警告が出ます。
警告が出るだけで、アプリとしてはそれ以上何もしません。
パイロットがどの残量になったら気をつけるか・・・程度の使い方をする項目で、設定値は自由に変えることができます。
 
2)重度の低電圧警告は、残量10%(デフォルト)になると、警告と垂直下降が始まります。
スロットルを操作すれば下降を止めることやわずかな上昇はできますが、早く降ろさないと間に合わないことになります。
設定値は自由に変えることができます。
 
3)低電圧RTHは「何%になったら自動帰還する」というものではありません。
アプリ画面の上にあるバッテリーゲージ(赤-黄-緑のバー表示)が黄色(H)の位置まで減少した時点、つまり、今帰還を始めないとHomePointまで届かなくなるタイミングでRTHが発動されます。
バッテリーゲージを見ていると分かりますが、HomePointからの距離によって黄色の長さ(Hの位置)が随時変化します。
従って、HomePointから近い場所を飛行している時は20%以下でのRTH発動になりますが、遠くを飛行している場合は、極端な話、上記の低電圧警告(30%)を発する前にRTHが発動される可能性もあります。
低電圧RTHの発動タイミング(何%で警告するか)はパイロットが決めることはできず、HomePointからの距離等によりアプリ自身が計算して決めます。
 
オートパイロット(WayPoint)飛行ができるアプリには、自動飛行中の低電圧RTHを組み込んでいるアプリとそうでないアプリがあります。
例えば「LITCHI」には低電圧RTH機能はありませんので、自動飛行中にバッテリーゲージが黄色の位置まで減少しても何も起こらず飛行を続けます。
その後、重度の低電圧警告レベル(10%)に達するとその場で下降を始めます。
他の方のテスト結果によると「Altizure」には低電圧RTHが組み込まれている様で、自動飛行中に上記のトリガーまで達すると警告とRTHが発動されるそうです。
 
ここで注意しなくてはいけないことは、低電圧RTHはアプリ自身が発動タイミングを決めるため、コントロール電波が届かない状況では一切発動されないということです。
現在の機体には、HomePointまで戻るために必要な電力を随時計算し直す機能が備わっていないことから、どのオートパイロットアプリにおいても同様だと考えられます。
オートパイロットの有効性は、コントロール電波が届かないビルや山の裏側まで自動で飛行できることにありますが、飛行途中の電圧管理まではやってくれません。
プログラミングの時点でバッテリー残量に余裕を持つことや、飛行時には十分に信頼できるバッテリーを使用することが重要です。
今後、もっとオートパイロットが多く使われるようになり機体側のMCUも進化すれば、機体自身がHomePointまで帰還するのに必要な電力を計算して低電圧RTHを発動できる様になるかもしれません。

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