4464822



2008年3月から趣味で始めたラジコンヘリ&飛行機の練習記録です。
ご意見、ご感想をお待ちしてます♪
「磐田ラジコンクラブ」会員募集中です!
(一緒に楽しく遊びましょ♪)

[飛行場の地図]
   ←気になるお買い得商品
 (ヤフオクへの直リンクetc
 
      
 ←通販コーナー

空に夢中(ラジコンetc)


[トップに戻る] [新着順表示] [アルバム] [留意事項] [ワード検索] [過去ログ] [管理用]
おなまえ
合い言葉 ※必須
合い言葉欄には半角で「SDX」と書いて下さい
Eメール
タイトル
コメント
コメント内には下記と同じURLを書き込まないで下さい
URL
添付File  (610kBまで)
暗証キー (英数字で8文字以内)
文字色

「アクアコプター」3年での進化w 投稿者:たつや 投稿日:2018/03/17(Sat) 18:36:22 No.5582  引用 
僕が初めてアクアコプター(防水ドローン)を購入したのは3年半前でした。
当時の機体は、シェルの容量が小さくて3S2200のBATTしか積めなかったので、4〜5分くらいの飛行時間でした。
FCはNAZA、カメラはGoPro+防水ハウジングで、当初は映像を飛ばす手段がなくて完全目視飛行しかできませんでした。
その後5.7GHz帯のVTxがアマ4で使用できる様になってから、やっとFPV飛行が可能になりました。
当時のアクアコプターで一番問題だったのは、やはりジンバルです。
ゴムダンパーを挟んでみたいりしても、所詮は固定ジンバルなので、映像は機体に合わせて前後左右に傾きました。
SwellProもDrone2までは固定ジンバルでしたが、昨年の初夏になって世界初の防水2軸ジンバル付のDrone3が発売されました。
待ちに待った機体だったので、すぐに購入したのは言うまでもありません。
シェルの形状や構造は、3年前とほとんど変わっていませんが、
ハッチ内の容量が大きくなり4S5200を積んで10分以上も飛行できます。
ブラシレスモーターなので、理論的にはさほど難しくはないと思う防水ジンバルですが、実際に製品化したSwellProはすごいと思います。
残念ながら、映像送信には世界標準!?の5.8GHzを採用しているので、国内ではフリーで使うことができません。
国内の電波法がいかに世界標準から外れているか、国内のドローンの発展を阻害しているか!
国内でドローンを自作しようとした時に、一番困るのが映像送信をどうするかです。
少しずつ改善は進んでいるものの、他国に比べたらどうしようもないくらいにガチガチな電波法。
いいかげんに開放して下さい!!
は、置いといてw
 
次は、やっぱジンバルが3軸化されるといいなー。


無題 投稿者:たつや 投稿日:2018/03/17(Sat) 19:28:43 No.5583  引用 
ゴムダンパーをやわらかくしたり、フードを付けてみたり。
なんだか、初代Phantomの頃を思い出しますw
SD3のカメラですが、初ロット品に比べて本体の色が変わってます。
中身はまったく同じです。
カメラユニット1個は予備です。
 
カメラのISO、WB、EVはカメラアプリで変更できるようになってますが、絞りとSSは項目がないのでどうしようもないです(><)
レンズフィルターの撥水処理は、ガラコww

「Swellpro SplashDrone3」フライトログについて 投稿者:たつや 投稿日:2018/03/16(Fri) 19:07:30 No.5581  引用 
Drone3はフライトログを記録しています。
ただし、DJI Phantom等と違ってタブレットを使用しないため、機体内部(FC)にのみ保存されています。
拡張子は「bin」で、中身はバイナリです。
DJIのログの拡張子は「txt」ですが、同じく中身はバイナリです。
Drone3のフライトログは、専用のソフトを用いると、写真の様にグラフィカルな解析が可能になります。
しかし、この専用ソフトは一般公開されていないため、ユーザーは使うことができません。
せっかく、フライトログが保存されて、抜き出すところまでは可能なのに・・・使えない。
なんと残念なことでしょう(><)
 
フライトログを読むことの重要性について過去に何度も書いていますが、バッテリーを含めた機体全体のトラブルを未然に防ぐには最重要なスキルだと思っています。
また、各フライト後にログを確認することで、自分の操縦の癖や欠点を細かく分析し、飛ばし方の反省をすることもできます。
 
販売シェアトップのDJIドローンに対しては、様々なサードパーティ製のログ管理ソフトが公開されているし、DashWareの様にログデータを映像に乗せることも簡単にできます。
サードパーティに期待できない、現状ではマイナーなSwellproは、「bin」→「csv」変換ソフトを早急にリリースすることが必要でしょう。
SwellproだけでなくFCを製作するすべてのメーカーは、フライトログの重要性を知っているし自社のためには活用していますが、やはり、一般ユーザーが利用できることも重要ではないかと思います。

国内向け「SwellPro Splash Drone3」の技適について 投稿者:たつや 投稿日:2018/03/15(Thu) 13:14:25 No.5580  引用 
(素人解釈なので、間違いがあるかもしれません)
 
国内向けのDrone3には、写真の様にプロポと機体それぞれに技適シールが貼られています。
ただ、映像用の5.8GHzVTxを見ると、中国からの直輸入品と同じVTxが搭載されています。
 
そもそも一般的な2.4GHz帯の技適は「免許フリー」の技適ですが、5.8GHz(5.7GHz)の技適は免許フリーではありません。
FPVレーサー等で5.7GHz帯のVTxを使うためには、下記の手続が必要です。
1)技適取得済みのVTxの場合、VTxの開局申請を行ない、アマ4を取得していればホビーとして使用できます。
2)技適がないVTxの場合、VTxの詳細設計資料を集めてVTx自体の技適申請をします。
その後、開局申請をすればホビーとして使用できます。
開局すると発信機器ごとに電波使用料を納付する必要があります。
つまり、5.7GHzのVTxは2.4GHzのプロポと違って、技適があるからと言って誰でもフリーで使える訳ではありません。
必ず、開局申請とアマ4免許は必要であり、しかも使えるのはホビー限定です。
 
では、国内向けDrone3ではどうか?
VTxが国内向けに発信制限等の改造がされて技適を取得しているとしても、それを使用するためには開局申請が必要です。
無事に開局申請できた場合、アマ4があればホビー用としてのみ使用することができます。
 
僕のDrone3について、
昨年購入した1号機は国内向けではなかったため、送受信機をFUTABAに、VTxは事前に開局申請済みの物に換装して使用しています。
今回購入した国内向けの2号機については、送受信機は交換する必要はないと思っていますがVTx(600mW)は交換しています。
付属のVTxにて、新たに開局申請するのが面倒だからですw
従って、1号機と同様に、ホビーではこのまま飛ばせますが、業務ではVTxの発信を止めて飛ばす必要があります。
 
以上の様なことは、国内の代理店にて公表されているのかどうかは知りませんし、僕は質問もしていません。
自分の使い方に適合していればOKだと思っているので、個人的にはあまり興味がないからです。
 
購入して飛ばそうと思っている人は、ぜひ確認して下さい。

「SplashDrone3-2号機 テストフライト」 投稿者:たつや 投稿日:2018/03/10(Sat) 18:56:36 No.5578  引用 
今日は仕事でした(><)
で、ちょこっと抜け出して飛ばして来ましたw
結果は、RTH含めて何も問題なくバッチリでした♪
ちなみに、SwellProのFCのRTHコマンドでは、HPからの距離に関係なくすべて同じ動作をします。
RTHをONにすると、HPの真上であっても指定高度まで上昇してから着陸動作をするということです。
どっかのFCの様に、距離によって動作が変わらないので分かりやすいです。
 
最新の2号機では、バッテリー電圧が14.6Vになると写真の様な警告表示が出る様になってました!
「そろそろ帰りなさい!」って感じの絵ですねww
ただし、表示警告だけで、音は鳴らないしRTH発動もありません。
でも、僕はこの程度の警告が好きです。


「SwellPro SplashDrone3 アシスタントソフト」 投稿者:たつや 投稿日:2018/03/10(Sat) 18:58:56 No.5579  引用 
Drone3のFCについて、設定はすべて「Assistant3」で行ないます。
DJIの単体FCと同じですね。
デフォルトのままで問題はないのですが、特にRTHの高度設定とか、現場でやるにはNotePCが必要です。
僕は基本的に目視範囲でしか飛ばさないので、RTH高度はデフォの20mのままです。
FC内部にフライトログがありDLすることができますが、まだ中身は見ていません。
カメラの設定は、タブレットとカメラをWiFiでつないで行ないます。
ただ、録画モードはオートだけで、詳細な設定はできないので、解像度を決めたらあとは触りませんw
最近のDJI機に慣れていると色々と不便でもありますが、少し昔に戻った様で楽しくもあります。
ま、多少手間が掛かっても、少しくらい画質が悪くても、雨で飛ばせて記録できることがサイコーなんです♪

「三四郎島/トンボロ海岸」 投稿者:たつや 投稿日:2018/03/09(Fri) 20:25:28 No.5576  引用 
https://youtu.be/g1V-zJT932s

西伊豆・堂ヶ島にあるトンボロ海岸を空撮しました。
何度も訪れている場所ですが、トンボロ現象を見るのは初めてでした。
トンボロ現象とは、潮の干満により陸地と島が離れたりつながったりする現象のことです。
妻は三四郎島まで渡りましたが、僕は上空から見ただけですw
何度行っても伊豆の海は綺麗です♪
 


「伊豆半島/石廊崎」 投稿者:たつや 投稿日:2018/03/09(Fri) 20:27:14 No.5577  引用 
伊豆半島の南端にある石廊崎を空撮しました。
 
石廊崎の先端までは徒歩で行くことができますが、体力のない僕にはとても無理なので、2000m離れた海岸から飛ばしました。
離着陸場所は風速3m/s程度でしたが、外海や岬の上空はそこそこ強い風が吹いていたみたいです。

https://youtu.be/4w6BePrb-VM

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11] [12] [13] [14] [15] [16] [17] [18] [19] [20] [21] [22] [23] [24] [25] [26] [27] [28] [29] [30] [31] [32] [33] [34] [35] [36] [37] [38] [39] [40] [41] [42] [43] [44] [45] [46] [47] [48] [49] [50] [51] [52] [53] [54] [55] [56] [57] [58] [59] [60] [61] [62] [63] [64] [65] [66] [67] [68] [69] [70] [71] [72] [73] [74] [75] [76] [77] [78] [79] [80] [81] [82] [83] [84] [85] [86] [87] [88] [89] [90] [91] [92] [93] [94] [95] [96] [97] [98] [99] [100] [101] [102] [103] [104] [105] [106] [107] [108] [109] [110] [111] [112] [113] [114] [115] [116] [117] [118] [119] [120] [121] [122] [123] [124] [125] [126] [127] [128] [129] [130] [131] [132] [133] [134] [135] [136] [137] [138] [139] [140] [141] [142] [143] [144] [145] [146] [147] [148] [149] [150] [151] [152] [153] [154] [155] [156] [157] [158] [159] [160] [161] [162] [163] [164] [165] [166] [167] [168] [169] [170] [171] [172] [173] [174] [175] [176] [177] [178] [179] [180] [181] [182] [183] [184] [185] [186] [187] [188] [189] [190] [191] [192] [193] [194] [195] [196] [197] [198] [199] [200] [201] [202] [203] [204] [205] [206] [207] [208] [209] [210] [211] [212] [213] [214] [215] [216] [217] [218] [219] [220] [221] [222] [223] [224] [225] [226] [227] [228] [229] [230] [231] [232] [233] [234] [235] [236] [237] [238] [239] [240] [241] [242] [243] [244] [245] [246] [247] [248] [249] [250] [251] [252] [253] [254] [255] [256] [257] [258] [259] [260] [261] [262] [263] [264] [265] [266] [267] [268] [269] [270] [271] [272] [273] [274] [275] [276] [277] [278] [279] [280] [281] [282] [283] [284] [285] [286] [287] [288] [289] [290] [291] [292] [293] [294] [295] [296] [297] [298] [299] [300] [301] [302] [303] [304] [305] [306] [307] [308] [309] [310] [311] [312] [313] [314] [315] [316] [317] [318] [319] [320] [321] [322] [323] [324] [325] [326] [327] [328] [329] [330] [331] [332] [333] [334] [335] [336] [337] [338] [339] [340] [341] [342] [343] [344] [345] [346] [347] [348] [349] [350] [351] [352] [353] [354] [355] [356] [357] [358] [359] [360] [361] [362] [363] [364]

処理 記事No 暗証キー

- Joyful Note -
- Antispam Version -