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空に夢中



2008年3月から趣味で始めたラジコンヘリ&飛行機の練習記録です。
ご意見、ご感想をお待ちしてます♪
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(一緒に楽しく遊びましょ♪)

[飛行場の地図]

   

空に夢中(ラジコンetc)


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2019年、初日の出 投稿者:たつや 投稿日:2019/01/01(Tue) 14:40:38 No.5661  引用 
あけましておめでとうございます♪
 
今年も初日の出を撮りました。
地上の風は3m/sでしたが、400m上空は6m/sでした。
浜松にしては、穏やかな元旦でした。

https://youtu.be/0hFaHrTbgHU

「FUTABA RC」 on youtube 投稿者:たつや 投稿日:2018/12/28(Fri) 16:57:16 No.5660  引用 
2ヶ月ほど前からオープンした「FUTABA RC」

磐田ラジコンクラブの会員でもある、鈴木貴之くんです。
ちゃんと仕事頑張ってますね♪
ヨシヨシw

スカイリーフ編
1)https://youtu.be/PZyfzevJ5pA

2)https://youtu.be/HcJTfGo-MxQ

「浜松市/天竜ボート場」 投稿者:たつや 投稿日:2018/12/28(Fri) 16:53:23 No.5659  引用 
https://youtu.be/qkJFQ7I-M1s
 
今年最後の動画です。
船明ダムの全開門により、自然河川状態となっているボート場です。
湖底の流れやゴール付近に堆積した土砂の様子がよく分かります。
空撮データはすべて、関係各所に無償提供しています。
地域の役に立てれば幸いです。
 
今回の空撮では「平野岳子浜松市議会議員」のご尽力により、浜松市天竜区役所及び河川国道事務所の許可を頂いて飛行できました。
いつもありがとうございます♪
 
大掃除も終わって、明日からは冬休みです♪
遊びたいけど、寒いのでじっとしてるつもりww

「Rctimer 1240」=「Swellpro 1242」 投稿者:たつや 投稿日:2018/12/27(Thu) 19:40:04 No.5658  引用 
下の4本が、ラジコン仲間の杉本さんに頂いたRctimer1240カーボンペラです。
上の1本はSwellpro1242。
見た瞬間、Swellproの純正品とよく似ている形状なので、プロペラ形状測定器で正確に測定してみました。
結果は、なんと、まったく同じです!
翼形状もピッチも翼厚もまったく同じ!!
違うのはセンターのガイド穴径だけです。
なんでSwellproが1242と表示しているのかは分かりませんが、素材のカーボンの模様も同じなので、作っているメーカーは同じですねw
値段は、Rctimer1240が25ドルでSwellpro1242が31.5ドルです。
Swellproの方が高いですが、クイックリリース用ハブが付いているので妥当な値段です。
どっちにしてもRctimerで販売しているペラがベースなら安心して使えます。
 
杉本さんのおかげで意外なことが分かりました。
ありがとー♪ww
 
こんなこと、Swellproには言えない(><)

「Virtual Litchi Mission(VLM)」について(コラムP4) 投稿者:たつや 投稿日:2018/12/26(Wed) 09:18:44 No.5657  引用 
https://youtu.be/xpeYDGd0XxQ
 
「VLM」はニュージーランドの「namirda氏」が、昨年末から公開しているWindows用のソフトウェアです。
正式な公開アプリという訳ではなく、彼のDropBoxでのみ無料で配信されています。
 
LITCHIが登場して以来、海外のフォーラムにおいて、作成したミッションを3Dで検証できないか色々と議論されて来ました。
手っ取り早い方法としては「LITCHI MissionHub」からルートデータを書き出し、「GoogleEarth」で表示させる案がありました。
この方法では、WayPointの座標やルートは正確に再現できますが、残念なことにカメラアングルや飛行速度までは再現できませんでした。
LITCHIのWayPoint機能を使ったオートパイロットで空撮をする場合、プログラムの作成において一番面倒でしかも重要なのは画角設定です。
Phantom4の場合、画角は機体が向いている方向とカメラのチルトアングルによって決まります。
通常は、MissionHubでルートを作成しGoogleEarthでの確認までを机上で行ない、画角については現地で飛ばしながら追加入力するの一般的でした。
でも、各WayPointでの画角決めはとても面倒なため、結局は飛行ルートのみをLITCHIに任せて、ラダーとチルト、飛行速度はパイロットが操縦する方が得策でした。
 
「VLM」が公開された一年前のVer.では「GoogleEarthへの転送が簡単にできる」というだけでしたが、最新の「Ver.2.3.0」ではMissionHubで作成したパラメータのほとんどを忠実に再現してくれます。
カーブ処理はもちろん、POIによる機体の方向(Heading)からチルトアングル(GimbalPitchi)、飛行速度までほぼ正確です。
しかも、その操作方法は極簡単です。
MissionHubとリンクしたVLM上で「Export as csv」を選択すると、自動的にGoogleEarthが立ち上がり、ワンクリックでバーチャル飛行が開始されます。
ルートや画角を変更する場合は、VLMに戻ってMissionHub上で再調整するだけです。
変更したらすぐにGoogleEarthで再生・・・を繰り返し、画角までを含めた完全なオートパイロットプログラムを完成できます。
先日公開された「Google Earth Studio」と比較すると、バーチャル空撮動画を作成する目的においては画角まで再現できるVLMの方が簡単だし機能的にも数段上だと思います。
 
LITCHIやVLMが素晴らしいことはもちろんですが、こういうことを可能にできるのもDJIのFCが優れているからであり、ソースの一部を公開しているからです。
同様な話として、ドローンの安全飛行に必要なことは、機体に故障が少ないことやシステムの冗長化にありますが、それはメーカー側の課題です。
我々ユーザーにとって最も必要なものは「詳細な飛行ログ」だと思っています。
ユーザーが飛行ログを簡単に確認でき解析できるからこそ、部品の寿命や故障の予測が可能になるのです。
DJIのFCは、充実した飛行ログを保存するところも優れています。
 
せっかく優れたログ機能を持つ機体を使っているのですから、飛ばした後は必ず飛行ログを確認して、現時点での機体やバッテリーの状況を把握しておきましょう♪

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